テーマ:アート

格スモガラス

 格子状に スモークに なった ガラス。  ということで この画像の題名は 「格スモガラス」 となった。
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グラデースポットライトション

 グラデーション模様の 絹の布に 下の方から スポットライトを あててみた。  ということで この画像の題名は 「グラデースポットライトション」 となった。
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引伸中太糸

 スライムを糸のように引き伸ばそうとしたら、本体から糸の方へ流れて、だんだん中太になってきた。  ということでこの画像の題名は「引伸中太糸」となった。
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針望黄葉遠樹

 遠くに見える針葉樹の並木を望遠でクローズアップしてみたら、黄葉がはじまっていた。  そこでこの画像の題名は「針望黄葉遠樹」となった。
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ひうきのばつして

 細くなるまでひきのばしたガラス。そしてそのガラスに映る夕景。  ということでこの画像の題名は「ひうきのばつして」となった。
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とねこばろどねこばろ

 薄い青の紙に描いた水墨画。そこに、膠に納豆のねばねばを混ぜて発酵させたメディウムで溶かした黄緑の透明水彩絵の具をのせてみた。するとところどころ糸をひいてしまった。  そこでこの画像の題名は「とねこばろどねこばろ」となった。
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風光満渦

 緑の風。そして陽光。これらが満ちあふれる中。渦が共鳴している。  そこでこの画像の題名は「風光満渦」となった。
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壮不土衣正

 曲面の鉄板を切り抜いて塗装したら、そこにさまざまな物が映って、形が歪んで見える。  そこでこの画像の題名は「壮不土衣正」となった。
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曲絵線具

 ライトブルーに白い曲線模様の紙。そこに水を加えた絵の具、薄い絵の具をこぼしてしまった。さらに流れそうな絵の具が乾く前にこの紙をこすってしまった。  ということでこの画像の題名は「曲絵線具」となった。
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空層混渦

 空気が層を成している。黄色い層が上の層と混じりあおうとしている。そのとき大きな渦をつくる動きがおこった。  そこでこの画像の題名は「空層混渦」となった。
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ススげしき

 ススのついた手でガラス板をつかみ、刷毛でススを引っかいた。太陽を見ることはとてもできないが、景色を見るにはじゅうぶんだ。  ということでこの画像の題名は「ススげしき」となった。
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落水引きあげ図

 一枚の板から、いくつかの兄弟のブーメランをつくろうとして設計図をプリントアウトした。ところがその設計図を水に落として流してしまい、追いかけて引きあげたら、ところどころ消えてしまっていた。  そこでこの画像の題名は「落水引きあげ図」となった。
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きしめらざみ、こにじんで

 直線や曲線を使った模様が石に刻み込んである。それを拓本にとろうと、湿らせた紙を貼り付け、墨をつけてみたら、紙の脈に沿ってにじんでしまった。  そこでこの画像の題名は「きしめらざみ、こにじんで」となった。
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コーシティナプングス

 ガラスのコーティングを縦に引っかいている。そのすきまから、うねるようなシナプスのつながりがみえる。  そこでこの画像の題名は「コーシティナプングス」となった。
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はかたらめまいやっどって

 リボンがはためいている。そのリボンに霞がからまって、さらにその霞には龍の体のようなものがやどっている。 そこでこの画像の題名は「はかたらめまいやっどって」となった。
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糸折田高糸

 カットガラスである。折れそうになるまで細くカットしてある。しかもそのカット面に縞模様がはいっている。  そこでこの画像の題名は「糸折田高糸」となった。
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ふたちりのさぼしり

 玉ツゲの刈り込みに昨夜雨が降った。明けて朝靄がたちのぼり陽光が射してきた。  ということでこの画像の題名は「ふたちりのさぼしり」となった。
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オルゴーストル・シトゲリトゲンダー

 オルゴールの爪つきシリンダーのようなトゲトゲの棒。そしてトゲトゲの板。互いに赤く向き合っている。そこに光があたってゴースト像がみえる。  ということでこの画像の題名は「オルゴーストル・シトゲリトゲンダー」となった。
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メコス・シリニンファーダー

 水のはいったメスシリンダー二本。そのメスシリンダーごしにみえる屋外のコニファー。  そこでこの画像の題名は「メコス・シリニンファーダー」となった。
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黄鰭緑鳥

 黄色や緑の間接照明のなか。鳥の羽のような魚の背鰭のような影。  ということでこの画像の題名は「黄鰭緑鳥」となった。
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糸定氏規

 模様のある紙。その上に透明な定規をあてて長さを測ろうとしている。  そこでこの画像の題名は「糸定氏規」となった。
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反陽壁射光画

 壁画がある。白とライトブルーの壁画が室内の日陰にある。そこに水面に反射した陽光があたっている。ゆらゆらとあたっている。  そこでこの画像の題名は「反陽壁射光画」となった。
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うざわるめきえ

 ビルの最上階のルーバーごしに見える空。都会の営みが発するざわめきがみえる。  ということでこの画像の題名は「うざわるめきえ」となった。
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唐陽光草

 唐草のような模様の壁紙。そこへ簾ごしの陽光がさしこんでハレーションをおこしている。  そこでこの画像の題名は「唐陽光草」となった。
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きわあらわれだたせて

 カットガラスの折れそうな透かし彫り。そのカットを際だたせるために単色光の中においてみた。すると干渉の目玉模様があらわれてしまった。  そこでこの画像の題名は「きわあらわれだたせて」となった。
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アライトアップーチ

 橋脚である。アーチ型の橋脚である。赤い間接照明のなかライトアップされた橋脚である。  そこでこの画像の題名は「アライトアップーチ」となった。
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稜屈折稜透彩

 カットガラスでできた稜のたったレリーフ。その屈折を透してみる赤黄緑の色彩。  ということでこの画像の題名は「稜屈折稜透彩」となった。
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ついたつけた

 朝日ののぼるとき。ガラスについた汚れが気にかかる。ススのついた手でつけた指紋が気にかかる。  さこでこの画像の題名は「ついたつけた」となった。
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たつらけして

 曲面にペンキをたらしている。さらにその曲面に稜のきわだった飾りがつけてある。  ということでこの画像の題名は「たつらけして」となった。
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ギアザザギミザ

 アザミの葉のギザギザのような切れ込みのはいった布。その布に光が向こう側からあたり、影ができている。  そこでこの画像の題名は「ギアザザギミザ」となった。
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